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2014年5月17日土曜日

もうすぐヘドロメルヘン2リリースっ!!(by市場)

わたくしごとであれですが あかごが生まれてはや1か月半 すくすく育っておるばい。
ここで現在のあかごの似顔絵を公開します。名前はトップシークレットなのでそうぞうしてください。







で、なんだっけ?
あ、ヘドロ2が今月げじゅんに発売されるばい。

















(市場)

2013年2月15日金曜日

エキサイト翻訳でエキサイト(by市場)


※この作品は市場大介ブログ「すこやか日記」2012年10月17日「マニラ帰り①」をエキサイト翻訳で日本語→英語→日本語にしたブツです。

「マニラ・リターン?」

ばい、どれ、持っていないもの、またマニラから安全に返されました。
メッセージ、として、1つの「私、アナタノ・ファン」なぜそれが第一にマニラ用のものになったかに関するフェースブックによって、アルバート(若いフィリピンの芸術家)から、ろて、私はアジアの愛好者に何も考慮しません(直ちに)「フィリピン--それは面白い--エキビジョンに好きでしょう--"--それは軽い感覚の中で返答しました。
現われて、この時まで継続して、現われること(何、またか)。
それ以来、ま、また項目化する、読みます。
[マニラ用のもの、あるいはの前に]
- であるが、ギャラリー、ギャラリー"パブロ・ギャラリーのオッシー&ヨのように」マニラ、接触摘み取りおよびマニラの量の共同所有者は、費用&びらDMを止めます、昨年取り出す、彼は、市場が航空券を買ってやるものによってもつ個人の展示を約束します。
- 今年のスタートおよび個人の展示--の中で--返答が全く起こらないので、多くの質問は送られましたが--「--返答くれはありません、なぜ--?
展示(それは本当に行います)はそれ以来なりません、場合?
航空券予約はなされません、時間はありません。
彼は、7月1日にそれにこの時がよるべきだった返答なきゃの事柄を郵送しません。」
6月20日は毎日、メルとして働きましたが、それらはさらにそれからの西洋ナシの石です、に、に関して[楽しい]。
7月1日についになること -- メールBOX(--無--)--さらに開始。
「--そのような--そのような--事態--は--"--を考えれば--一方--"--じゃ--時間--それは行うことができました--以来--本--製造--変わること--あるいは...しかしながら--1つの、フィリピン -- て -- 適切です。(やん)何もありません--場合--やん--何もありません--初期に(発言)場合--ええ--料理---
--ん?
--"--来--癌 -- 電子メール。
送れて容赦および個人の展示(ります)が行うと返答してください??
- それによって行くと決意しましたが、国がフリピンをよく呼んだことを知らない私は色色調です、ネットワーク中の貧弱なの。
その後、非常に否定の問題だけが、列の中でそこに立っていました。
「他の日」 -- 日本の人々--殺人さる--(「--乗った山脈--すべての金銭--を滑走させるために得られること、脅し取られた--」「銃、ナイフおよび所有の国はOKします--"「--空港--て銭が要求する欠点価格--の警戒"「それが空港から出て来れば、、無数の子どもがともに来るでしょう。また、それは腕時計とネックレスを遠方にねじるでしょう」--そのような報告書を読む、そして私、落涙、不本意に--「--それ、わあ(ed))
そして、失敗しました!
そ自分自身のもの金納が死ににそのような危険な国へ行かない場合、それはなりませんか。
よく考える場合、彼らはギャラリーの所有者です、どんな種類の特徴、あるいは知られていない仲間、およびていうとフェースブックのアルバートなどが知りませんか。
私は行いました、どんな種類の無謀なアクション--愚か--私--愚か--私。
私は確実に偽られます -- あ。
それは死で料理します--いつ--"--そのような感じ--考えられた状況--ギャラリーは、可能なハンディキャップ・ニュケションが濃厚になったのと同じくらいほとんど連絡を受けました。
- また、電子メールを数回交換している間、それは大気になりました「これは単に個人の展示を本当に行ないません。また、それは必ずしも殺されないでしょう。」
しかしながら、通常通り、電子メール反応は遅かった。また、たのそれは返答が伝えて以来スタート日の午前でした「それが入国審査に必要とされるので、貸家、私がとどまるアドレスを知っている」スタートの1週前に。
それがこのようになった時、フィリピンが中へ成り下がり、脳のためにしばらくの間来たばい。
[マニラへ]
- それがチケットだったので、安い、1番、HISによって保存されて、それは、窓から最後の場所の座席(反対側は通行挟んの乗組員破損のためのオブジェクトです)でした。
税関申告カード(?)を全く沸騰させており、それを分配していたスチュワデスが無視したので、なぜ(単に)あるいは私、またそれが彼女の背へ言う場合、私を通らなかった、「ヘイ、さらに私を与える」(")は?
--それはさらにあなたに必要です--?」
--て顔が実行されました。
それはそうです、何--この差別!
それが真っ黒な空港(それはそうです)の近くのなてきたのそれによってウィンドウから示す場合に、さらに[夜]を言うこと。
しばらくして、髪が豆電球中で成長したオレンジの光は、希薄にあります。
それはほとんど上陸に変わりませんでした。
それは、1時間後ろにあり、ニノイアキノ国際空港へ22:30に達します。
それが出口--ボウル--から出て来た時、名刺を持っていた会うべき人、家族など、た、尊重された、として、それはそうか(あちこちで)しか--それは不在です。
それは、マニラとしてのより多くのぎゅうぎゅうなイメージでしたが、異なりますか。
オッシー&ヨは見られましたが、を考えれば、それに適切な人はいません。
仲間ぱ騙が決してここで実行されなかったとしても、それはまに来て、そこで嘘です -- ろ!
徐々に(徐々に)冗談 -- ぞ。
絶え間なく考慮することを見回するだけを行うことができる日本人中年。
その後、それに気づいたか、緊密に臭いをかいだ警戒のおじは私に合図しました。
欠点価格て銭要求はわあ始まった(ed)です、また実行された--"ドウシタがないので?ン?」
首振る私"ナンダヨおよびドウシタンダ」?
それがなんとかして実行しない場合、しゃあ--「ma、5月および友達「---」キョロキョロ。
"アソコノシタヘイケ[アソコミエルカ、そして]」、その後、ガードマンは指します、で、外港を横断し、言う終了。
外に見る私。
それはグッで接近します--実行している間、ニヤ・ニヤ--"アノシタダヨ、ワカルカおよび運--を保護する、ノシタダ、イケヨイケヨおよびホーラを打つ--"--また、私は橋を備えた肩の上で軽く叩かれました。
その底に、この多くの支持者が確実にいます。また、身包み剥が実行されます。
また、やっとこはチンコを引きます、そして?
れ嬲り殺(ed)です。
彼は、考慮されましたが死の側に足を続けない時、それがなんとかしてならなかったので、道を横断し、しばらくの間丘になった途中で歩きます。また、それはより低い物語にあります。
その後、仲間、そして名札(じゃがいも)を備えた両方の性別に若く、年を取った、無作法な混乱はそうでした。
それはさらに夜店から出て来ました。
それは何ですか--ここの空港および一方向の挿入物を行う、また、さらに、それはカントリー・フェスティバルを開催していますか。
人々が押しやられ、彼が考慮して歩いていた時、それは後部からの"ダスケェ"として話しました。
彼が眼鏡をかけていたヨはそこにあります。また、私が見られれば、手が両方の手で理解されているでしょう。
さらに、私「生命。
死。
個人の展示は真実でした。
軽減軽減。
ビール。
さらに、私は、それおよび脳声出(ed)の周囲に両方の手で再びヨの手を徹底的に理解しました、私、それへのワァアーで、いつ、キーワード"以前気づきました。
オッシーは優しく後ろにしばらくの間微笑んでいました。
(書き、疲れていた継続は股です。)

end

2012年12月26日水曜日

「女、妊、娠、鬼、性の万華鏡」(by市場)


この文章は、インタビュをして相手のみが喋った声を聞こえたまま文字起こした作品である。
内容についてもなんも注釈しないので自由に味わいなっせ。(市場)

日時:2011年暮れ
喋り人:妊娠中の田房永子
※田房永子 漫画家、ライター 1978年12月東京生まれ。「母がしんどい」絶賛発売中!!
HP:むだにびっくり (ここで紹介されておる「むだにびっくり」シリーズは素晴らしい作品です。とくに文章作品の1~3がええね。)
んだば、どんぞ

そうじゃなくて上がる人と下がる人がいて、上がる人はもうなんか大変なんですよ。私も上がるタイプだったから。もうなんか、すごいすよ。今ほんとなんか、獣つか、そういう。せっくすはできないんだけど、ぁの~、感度が1000倍ぐらいになってんすよ、なんか全身の。表面が。10000倍ぐらい?も、すごい。最初1000倍だったんすよ。つわりぐらいん時は1000倍だったのが3ヶ月ぐらい経つと、うちに10000倍ぐらい今10000倍ぐらいになって、もうほんと痛いんですよね、布団とか越しで触られてちょうどいいみたいな。ほんとなんだもん、だって。だから普通のせっくすできないですよね。ちょっともう無理。そんななんか、この、直で、舐められる、ありえない、なんか、そんなもう、感じて、いた痛過ぎるみたいな。とにかく、あと、膣も入んない入れられない?閉じてる?たぶん入れていいんだけど、でもなんかやっぱこう自分的になんか入れるもんじゃなくて出てくるものにやっぱ変わっちゃってって、なんか入れたいってあんま思わなくって、その反面まんじゅう部分の感度が1000倍ぐらいになってもう。まんじゅう部分おんなじ前は皮膚だったのに、そ、ここら辺の感度つか総動員。うっとりしちゃう感じ。まんじゅうに手を添えてるだけで、んあ、あれ?て感じ。私だけかなて思ったら、2chとかいっぱいみんな同じこと私と同じこと書いてる。

おばさんの身も蓋もない、のって、私その最近妊娠してから、なんかこう、赤ちゃんが可愛いとか、動くからぁ、入ってんだみたいな、赤ちゃん実際見ると、あ、これが入ってんだとか思うと、なんか涙出てきそうになったりとか、そういう母性的な部分とかも開花されたんだけど、その代わり、鬼部分がさらに開花されたんすよ。なんかあの、「引き換え」みたいな感じ。おなにーか赤ちゃんの命か、みたいな。なんか、それはー、おーがずむを感じると、子宮が収縮するていうのがあって、げんでゅうとかを促進しちゃって早産になっちゃうみたいな、ぴゅっとかあるんですよ。だから罪悪感が伴うんですよ、感度が1000ば・・・10000倍になってるから止めらんないすよなんか途中とかで、やめらんなくって、そういう時はもう、あ、やばいみたいな、怖いけど快楽を優先しちゃうから、大丈夫だろて思ってるのはあるけど、やっぱどっかでこれでなんか死んじゃってもしょうがない、て思ってるのその時、は。そこがすっご鬼なんすよ。でもだって今までそういうことって絶対ないじゃないですか?今まで生きてきて、自分の快楽を優先さしたから誰かが死ぬなんていうことはあ、そういう、なんちゅうの、意識ていうか、そういう心配すること自体がないじゃないすか。でも、やっぱ、それは決定的に男の人にはなくて女にはあると思うんすよね。でもやっぱ、自分の体の一部だって意識があるからあ、でもすんごい落ち込むんすよね、イった後とか・・・。心配しなくてもいいんだけど、やっぱなんか大丈夫かな、て思ってるときとかもお、もし、これでダメでも、「ま、しょうがなくね?」て半分ぐらい思ってんすよなんか、そう思わないと多分やってらないすよなんか、辛過ぎてなんか。ほんとでも、そういう、チョーかわいいチョー会いたいとか、大切とか、絶対無事で生まれて欲しいって思ってるのとおんなじ、おんなじぐらいでもないけど、確実にあるんすよ、そ、鬼部分は。それをほんとなんか、今まではその鬼系は感じたことなかったから自分なかで。だあ、もしかしたら、そうやって、赤ちゃん死んでもいいやって思う鬼的な気持ち、出てくるように、はにゃにすることになって、そのために感度が上がってんのかな体の。でも、たぶんそうしてないと、なんか、こう、予期せぬ、あの、事ってあるじゃないですか出産とかって、それに耐えられないって自分で予測しているから、そういう神様かなんかよく分かんないのがそういう風に・・・。そのために感度が上がってんのかな。わかんない。でもなんかそう考えるとすごい合理的なんすよね。自分で回ってるもん。
(おわり)